2020/10/21

ケツの穴

昨日、日中は自宅から出ないで過ごした。17時頃に、尻の穴に障る感覚が生じた。階下で物音がし、人がどしどしと音を立てて上ってきて、隣室に入った。また、18時頃、買い物しに外出するので、身支度を始めた。するとまた、尻の穴を触り始めた。こまるので、ぴょんぴょん跳ねて、切れるのを期待した。なかなか切れなかった。夜、寝ると、また、触り始めた。

真下の人間が人殺しで、殺すまで、ケツの穴に障り続ける殺人のアルゴリズムで動いている。暴力団が経営しているマンション。

日中マンションに滞在していると、排便をする回数も多い。

「泥棒しないようにしている人間を良く監視し、泥棒の常習犯をなるだけ見逃す。無関係で居たい人間に纏わりつき、ストーカー/スパイにはどう応じる?」、被差別部落民のアルゴリズムは何と答えるだろうか?

トラの穴では、強いプロレスラーを養成する。ケツの穴では、下衆を養成する?

追記:
日中マンションで過ごす時には、独りで居てもマスクをする習慣がある。昨日はマスクをしないで過ごしたからかもしれない。リモートビューというのかわからないが、遠目でマンションの中を監視する人間が居る時、マスクをしている方が、頻度が減ることが期待できるからだ。夕方以降は、飲食をするので、マスクをしないのが普通で、ベッドに入ると、必ず体に障る人間が居る。真下の人間だろうと思う。

追記:
それと、昨夕の買い物の帰りに、交番前を通り過ぎると、ケツの穴に障る感覚があった。前にも記事にした、心霊スポットである。心霊スポットという言いかたはしたことがないが、ケツの穴に障る人間が、傍らのアパートに潜伏しているということだろう。柄の悪いヤジを飛ばす人間が潜伏しているところで、同一人物かもしれない。ヤジは最近聞いたことが無いが。

追記:
10/23 7:50。起きたばかり。起きると、オカマが居るような気がした。多分、昨夕は逗留していたのだろう。ただそれだけ、刺されたわけではなく、被害を感じたりはしなかった。女達が出ていくと言っているような気がした。それだけ。単三ラジオを使い始めた関係で、充電する電池も単三になった。少し長い間使っていなかった黒い大容量のニッケル水素の電池だが、既に手を付けている電池を、順に使っていくようにしている。今9,10本目をラジオにセットした。5,6本目が充電器の中でLEDが点滅し、寿命となっていることがわかった。それを他の充電器にセットしてみたら、早速そのうちの1本についてLEDが点滅している。偶然かもしれないが、長い期間使わないと、電池が劣化するのじゃないかな?あるいは大容量は500回どころかかなり早く劣化する。ということだ。そういうこともあって、ラジオを用途とする場合には、単四では低用量で繰り返し回数が1000回~3000回のモデルを選んでいる。ラジオを点けっぱなしにしていると、どのみち長時間もたないし、切れる前に電池を交換する、という使い方をしているからだ。

追記:
10/24 1:19 晩飯時に、500ccのアルコールを2缶飲んだせいで、ポテチだけ食べて寝てしまった。0時近くに起きだして、気持ちが悪いことに気が付いた。多分、悪酔いをしているということだ。キッチンの椅子に座って暫くじっとしていたら、ウンコをしたくなったので、ウンコをして、シャワーを浴びた。

ニッケル水素の電池は、5,6本目はどちらもLED点滅してお釈迦になったことが確定した。朝充電を開始した7,8本目のうち、1本がLED点滅している。それもまたお釈迦になったということだ。

日中、肛門近くの直腸に濡れた何かがある感覚があった。それはタンポンなのかもしれない。その感覚を感じた時は、大抵下痢をするのだが、今回はまぬがれた。最近1食がライスになったせいかもしれない。流動性が低減されたということだ。それでも、そういう感覚があるくらいだから、消化活動が活発ということだ、だから、1日に3回もウンコをしたりする。

追記:
10/24 17:32。今朝充電開始した9,10本目のうち、1本がLED点滅しており、お釈迦になった、単三ラジオ使用開始以来4本目のお釈迦だ。

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2020/10/19

ひぐらしのなく頃に

Amazonで鑑賞。アニメ版。実写版を以前観たものの、理解はできていない。昭和の日本のあちこちであったような事を、それっぽくストーリーにしているのだろうと思う。アニメにしろドラマにしろ、現実世界でありがちな事を描写することで、視聴者が物語世界に入り込むことができるものだ。主要登場人物の女の子の親族がヤクザ風だったり。村の日常を描いているが、部分を変えて、何回も描かれる。パラレルワールドを扱っている、ということだ。パラレルワールドになっているということを、登場人物がうすうす理解している。ところで、自衛隊が劇中に登場する。村が全滅した際に後始末をするのだが、悪さをする村全体を、毒ガス部隊が粛清したのではないか?と思ったりもする。昭和の田舎町で起きた事件や日常を、1個の村を舞台に全部描いているのだ、とも言える。沢山の人間の記憶を1人で観じると、そんな風な奇妙な感覚になる、そういうことを描いたのかもしれない。現実の自分の日常に殺人は無かったが、なんとなく、心のどこかに殺人の記憶があるとか、そういう感覚。集落の中に、おかしな住民がおり、住民を監視しているかのような世界は、今わたしが住んでいる町にも似ている。頭がくっついていて、おかしくなっているのだ。またよそ者が町の中をうろつかないように、見張っていたりもする。物語の舞台はさしずめ、被差別部落だが、今住んでいる町もまた被差別部落なのだ。他人のちょっかいがあったり、住民が奇妙なことをしていると、そう思うのだ。一旦被差別部落になると、国軍によって、粛清されるのかもしれないね。

追記:
いや、これは、その集落の歴史を、住民が感じている、ということなのだ。だから、長い歴史の中で、殺人事件もあったかもしれないし、日常の様々な出来事が、現代世界で上演される。その時、今生きている人間にとっては、少し文脈間違っているよ、みたいな感覚が時折起きるのだ。そしてある時、村が全滅する。すると、村の歴史を繰り返すことができなくなる、ということなのだ。

そうそう、2000年以降の今は、昔あったことを再上演されないように、阻止するという動きをする人間が多い。そんな人間ばかりとも言える。可能性の1つに泥棒行為を想定できる場合には、泥棒行為を阻止しようと動く。監視されている側としては、いちいちついて回られるとウザイから、やろうとしていることを先に念じたりする。私について回るケースについては、どう私が思っているのかというと、私は泥棒しないので、あえて、泥棒を警戒する人間が付いて回り、私以外の泥棒の常習犯を、なるだけ見逃す、ということを、この世界ではしているのだろう。つまり、私から見える世界と、現実の世界が異なっている、ということを工作している、ということだ。世界が一つにならないように。2:49.ここで肛門周辺の毛をひっぱられ、頸筋が痒くなった。話をそらしたくて、愛撫を始めたのだろうか。

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2020/10/17

バカを集める

土曜の13時44分。少し前にウンコをしてからシャワーを浴びた。そして整髪を終えたところ。

Amazonのサイトで、商品の物色をしていたら、肩の痛みがやってきたので、まだ近くに潜伏しているということだ。感覚がすぐに消えたので、他所を向いたということだろう。

左手の甲が痒くなった。発疹が出ている。いつもは折り返して手首にだけ巻いているサポーターを、おらずに装着した。軽症ならそれだけで痒みが軽減される。酷いときには軟膏を塗ってからサポーターを装着する。

ケガや病気だけで一生食っていく人間も居るのだろうと思う。フリをしているうちに、不治の病になってしまうことも多いだろう。そしたら寿命も縮まるだろうか。隣室か真下かわからないが、近くの部屋にそのような人種が滞在している。どちらかというと弱者に憑依しているから、性根から腐っていることになる。そのようなゾンビ人間が傍に居ると、瘴気に当てられて、ダメージを受ける。無理心中。

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2020/10/16

馬鹿と千里眼

ラジオで、本棚を観られることについての、思う所をアナウンサーが述べているのを聴いて、同調して、私も憤った。併行して発生した事象をここで述べると、頭のてっぺんを叩かれたような疼きがしばらくの間あった。1人で過ごしていても、近隣がガラの悪い人々であることにより、肉体にダメージを受けることが多い。

頭の痛みについてどう解釈したのかというと、憤った私の感情を察知して、頭の悪いおっさんが頭の悪い息子の頭を殴るようなイメージで、叩いたのだろうと思った。ところで、人権は多層防御という事を考えた。何か1個防御を破られても、他の部分では継続して防御し続ける必要があり、そうすることで、被害を最小限に食い止めることができる。一旦開いた穴も閉じる処置が必要だ。

しかし、千里眼を想定した時、それでも人権は多層防御だろうか?多分、全てが露見するので、もう傷口を塞ぐ努力が要らなくなるということなのだ。本人も記憶にない古い昔の経験だけは、暴かれない可能性はありそうだ。

千里眼以外に、秘密が無くなるケースとして、馬鹿というのがある。この場合の馬鹿とは、自分と他人を区別できない、様々な事物を区別できない、そんなバカなのだ。重症の馬鹿だと、言語障害でもあるだろうと思うところだが、人に憑りついて、オームよろしく真似だけはできるというケースでは、ターゲットの知性までは、向上することができる、というスキルを持っている。自分と他人を区別できない性質ならではともいえる。そんな馬鹿に憑りつかれると、秘密が全部暴かれるということなのだ。

技術の詳細を知らないのだが、電子マネーの秘密鍵?は、「All-or-Nothing」級の最重要機密だろう。この秘密鍵が漏れると、「傷口が拡がりませんように。」と祈りつつダメージを耐え忍ぶわけにはいかず、ほとんどその瞬間にゴミになってしまう代物だ。多層防御ではない例だ。但し、データセンターか秘密基地かわからないが、その施設自体は、多層防御的な構造を持っているとは思う。冒険家のヒーローがドラマの終盤にようやくたどり着く財宝の部屋のようなもので、途中には落とし穴とか、落ちてくる天井などもあることだろう。

千里眼や馬鹿による被害によって、秘密がすっかりなくなった場合でも、被害を受けた人間が生きている場合には、生活を続けることにより、新しいプライベートが生み出され、育まれ、守る価値ができる場合もある。

しかし、2020年の最先端では、失うものができたら困るから、常に暴こう、という思考の人間が多いので、地球の裏側にでも逃げないと、もう元のような秘密のある人間に戻ることはできないだろう。

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2020/10/14

dying radio

お気に入りのラジオが、死につつある。死につつあるのはスピーカーだけかもしれない。音が小さくなってしまう現象だ。乾電池の接点の接触不良だと思っていたが、引っ込んだ金具は引っ張り出したし、電池の残量メーターの表示に反して音が小さいということは、壊れ掛かっているということだ。RAD-F6228M-W。外観は、非常におしゃれなデザインで、Appleの製品と一緒に置いてあれば、そういう製品なのかと妄想してしまう代物。しかし、充電用の乾電池だと、長く持たないという欠点があった。

それが、とうとうお役目を終える時がやってきたということだ。次もAudioCommの製品を選んだ。

追記:
17日土曜の夕刻前くらいに届いた。私は部屋にずっといたし、起きていたが、ピンポン鳴らさずに置き配にしてしまったようだ。荷物を発見してからAmazonのサイトで確認したら、その30分位前に配達完了したことになっていた。配達の経路が、いつもの最寄りの配達店ではなくて、隣接市の1つではあるが、そこから配達しにくるのは初めてだった。少なくとも私が知っている範囲では初めてのところだった。封筒を開けると、ラジオのパッケージが入っていたが、前面が透明なプラスティックの容器で裏が厚紙のパッケージだった。気にしたのは、そのパッケージは何度も開封されたものだろう、ということ。厚紙を外しやすかったので、商品をなんども取り出したことだろう。もしかしたら中古商品かもしれない。そう思っただけで、新商品を手に入れた時の嬉しさが皆無になってしまった。早速、ニッケル水素の電池を装着して使用開始した。前のラジオもDSPだから、感動は無いが、品質は良いのだと思う。それと、単四3本から単三2本になったので、電池の持ちは良くなった可能性がある。eneloopの低用量モデル550mAh×3本に対し、大容量モデル2500mAh×2本だからだ。最近モバイルバッテリーとして単三型が使えなくなった関係で、ほとんど用途が無くなっている単三だったが、これで沢山ある単三のeneloopを消費することができる。

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12時0分AM

22時半くらいにウンコしにトイレに入って、ゲームをしていたところ、11時頃、肛門の内壁を刺す痛みがあった。人をケガ/病気にする合法殺人のプロセス。

ところで、受験時に必要だから、という動機で購入したG-Shockが、24時間表記に対応していないのである。なので、午前0時台は、午前12時の表示になる。気に入っているのだが、左手に装着すると、時計の本体が固定される位置が、やや外側になるのが、気に入らない点である。「外側」を換言すると、手刀の刃の側と言ったら良いだろう。僅かな位置を修正する為に、バンドをきつく締めると、手首が痺れてしまう。なので、最近は、左手に薄手のサポーターを装着して、その上からバンドを巻いている。そうすると、軽く締めても、位置を好きなところに固定しやすい。

腕時計の固定位置については、子供の頃からそう思ってきたことなので、G-Shockに限らず、ほとんどの腕時計が抱えている問題だ。腕時計の下に嵌めたいサポーターの理想は、薄手で3cm幅くらいが良いだろう。汗拭きとして使うわけではないから、スポーツ用のリストバンドみたいな厚手はいらないし、幅も太すぎる。

0時23分。ここまで記事を打ちこんで、じっと佇んでいたら、人の笑い顔が見えて、なんだろうかと思ったら、肛門にチクチクされた。人殺しだ。笑いごとではない。とりあえず、ここまで。

追記:
0:27。左体側部にチクチクとやられている。隣室のドアの開閉音が聞こえた。

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2020/10/12

闇討ち予報

0:20。前の記事で、ずっと追記していったのだが、これはAndroidなので、たぶん、記事の体裁が壊れるはずなので、新しい稿とした。ベッドで、ニュースの記事を読んでいたが、左足のくるぶしに障られたので、一応心配してメモ。それと肛門に障られているか、障られそうな予感がするので、懸念することとしてメモ。ベッドに入る前に、内蔵が痛くなったことがあった。一瞬ではなくて、数分とか、数回とか感じた。右側の内蔵。

思うこと。セックスの様子を気取られたくないから、他人の尻の穴を痛くしてわからなくするということをしたいとする。その気持ちはわかるけど、殺されたくないとおもう。

追記:

今夜は、肩が痛くない。そのことをメモしておこう。脛椎も痛くない。寝ている間に攻撃を受けると、朝には痛くなっている可能性がある。この段を打ち込みながら、右足の甲の辺りに痛みを感じ始めている。

追記:

1:43。突如、右手の薬指の先がズキズキと痛みだした。まだ痛い。


追記:

2:46。指の痛みはなくなったが、それ以来、いろいろ感じている。左肩の痛みが出てきそうな気配もする。腹が痛い気がする。内蔵疾患が心配だ。

追記:

3:26。頭部右半球にズキズキと痛みを感じた。続かなかったが、脳にダメージを受けているのかもしれず、メモ。

追記:

7:20。肩は時々痛んだが、はっきり目を覚ました今、痛みが定着していない。助かったと考える。前の追記以降、4分起きにアラームを鳴らして目を覚ましたのが効を奏したのかもしれない。

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2020/10/10

肛門痛

朝遅く起きて、小便をし、便座に座りながら扇風機を分解した、スクリュードライバーを使って。外せる部品を全部外して、浴槽に置いてハイターを噴霧した。本体側は、アルコールを湿らせたキッチンペーパーで綺麗にする予定。キッチンで手を洗っていると、肛門が痛かった。それが10時30分。

殺人プロジェクト進行中。肛門に病気を抱えている暴力団員が隣室と下の部屋等に常駐している。ターゲットは私。

病人、怪我人、障害者、キチガイの精鋭を抱えた暴力団から受けている攻撃を列挙する。
・肛門攻撃
・頚椎捻挫
・肩痛
・左腕痛(骨折かもしれない)
他に、
・腱鞘炎
・目
・頭部打撲
・アバラ骨
・眼孔痛
・指通
・小指脱臼
・皮膚炎
なども過去にはあったり、時折あったりする。
暴力団は、男だけでなく、女もいるし、オカマも居る。老人も居るし、子供も、暴力団の家族なら立派な暴力団だ。

追記:
脛をぶつけて、あるいは蹴られて痛くしてから近づくというのも、しょっちゅうのことだ。キチガイが居ると、知的障害が起きるから、日記やメモを頻繁につけることによって、修正したり、喪失を軽減する。

ところで、昨日から暖房を使っている。オイルヒーターの新しいのを購入したので、試運転を兼ねている。まだ10月初めということもあって、暖まりやすい。本格的に冬になってもなんとかなるだろう。

追記:
13:08。今、switchでゲームをプレイしているのだが、突然、左のあばらが痛くなり始めた。暴力団員が攻撃を開始したところということだ。どうしたら良いと思う?

追記:
13:15。今、胸を触られて、痛みだしている。女の声が聞こえている気がする。暴力団員の女。女団員。

追記:
13:15。腰の左側が痒くなってきた。それと左の小指折をされたみたいな痛みも感じる。話題になったので、団員がみな一斉にやり始めた、ということだろうか。話題になったらやる、というバカ達。強盗はしないのか。強盗トラベルとかニュースでやっているけど。

追記:
13:36。右の肺が疼き始めた。

追記:
13:39。肛門の毛を抜き始めた。

追記:
15:31。左のアバラが痛い。野球中継観戦中。雨で中断中。今日の東北は寒いだろうなぁ。しかも雨で。東北の屋外イベントって、寒いことが多くて、楽しくないんだよね。

追記:
15:52。左の腰が突かれた。これ打ち始める前に消えた。野球は中止となった。

追記:
16:27。左のアバラ表面をちくっとされた。「出て行ってしまうんだ。」,,,というフレーズが聞こえてきたりなどした気がする。うーんわからない。何かが聞こえてきて、良く解らない理由でチクリとやられたということだろう。

追記:
16:35。背中の左側をチクリとされた。あまり心当たりがない。今、宅内のルーターに接続できなくなって、トラブルシューティングしているところ。

追記:
20:45。食事中。のどの上の方で左のえらの近くが痒くなった。そして20:50。背中の真ん中をチクチクされた。

追記::
21:34。右モモと左アバラ下の方をつつかれたり、痛くなったり。今、Switchでゲームを起動したところだった。暴力団が今日の逗留場所に真下の部屋を選んだのだろう。そして、隣室から人が出てきたみたいだ。降りて行った。「警察呼ぶぞ」、とは、暴力団の言葉。

追記:
22:07。左手の小指を痛くしたのと、右わき腹のもっと下の方をつついた。隣室の人間が出入りしている。民泊の管理人をしているのかもしれない。

追記:
22:37。右の脛、ひざ下がズキンズキン痛み出した。

追記:
22:50。左のアバラ表面をチクリと刺された。

追記:
00:28。左の足の甲が痛くなった。さっきウンコをしてシャワーを浴びて出てきたところ。キッチンでDAZN鑑賞しながら、コンピューティングしていた。

追記:
12:09。起きて小便をした。ポケットラジオの電池ボックスの接点の金具、マイナス極側が、引っ込んでしまって、接触が悪くなり、ラジオの音量がほとんど0に近くなっていた。金具を何か工具を使って引っ張り出さないといけない。寝ている間に左肩が非常に痛くなっていて、我慢して寝ていた。その代わり、頚椎は痛くない。回せる。寝ながら、溜まっている新聞をまとめ読みした。追剥達が見張っているようなイメージのうちのマンション。じっとしている人間は、獲物がやってくるのを待ち構えている追剥に例えられる。自分自身は追剥することを意図してじっとしているということは無い。追剥に例えられるのは、他人の仕事/職業に無関係な立場から絡んでくるタイプの人間だ。私なら、仕事を探すときに求人を見たり、人材派遣会社に頼ったりするだけだ。見知らぬ人間に付き纏うのは、つまりスパイするのは、最先端の日本人に多くみられる特徴となっている。賃貸のアパートやマンションを無届けで民泊営業するとか、売春宿にするとか、違法行為がまかり通っている。政府の印鑑廃止とか、全部オンライン完結してしまえるようにする、という戦略は、国が崩壊する為の段階なのではないか。フィッシングサイトに申請してライセンス取得するとか、そういう事件が起きそうだ。そのうち、政府機関のフィッシングサイトに国を乗っ取られることも起きるかもしれない。あるいは、そうなる構想なのかもしれない。実体社会が、新しい政府サイトのもと、再編されていくという仕組みだ。そのように、新しい政府サイトや、新しい警察サイト、新しい軍サイトが、新しい防犯や防衛の仕組みを提供してくれるようになるだろう。サイトによっては、セキュリティサービスの及ばぬ点については、各自が棍棒や銃器などで補うように指導する。防犯グッズや護身術、個人レベルの防衛戦略を学べる塾が開講するなど。オンラインで武術を習っても、組手やランドリは実際にやらないと身に付かないだろう。バッティングセンターに射撃場が併設されるようにもなるかもしれない。

追記:
20:13。昼過ぎに歩いて郵便局まで行き、その後、買い物して帰ってきた。自宅のマンションからはかなり遠い為、それだけで疲れてしまった。食事を少しした後、眠くなって寝たら、もうこんな時間だ。思い付いたことを述べておこう。殺人。人殺しについて、想起した。殺人歴のある人間が集まってきている、というようなことを考えた。それと、目が覚めた時には、「入らなかった。」が出てきていた。それは、疲労している人間には入らない、という意味で解釈した。

追記:
23:20。歯を磨いた。DAZNでF1を観戦したところ。途中までゲームしていたが、終盤は画面に集中した。ハミルトンが優勝。歯を磨いていると、肺が苦しくなった。これはタバコなのだろうか。わからない。肺を刺すというのとは違う。なかなか消えてくれない。

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2020/10/08

早起き

今日は早起きをした。

目覚ましが鳴る前にラジオの声に耳を傾けながら寝ていた。脛椎捻挫と肩の痛みの関係で寝返りをうつ時には慎重で、痛くないか気にしている。また、長くその姿勢を保つと痛くなりそうなら、眠らずに少し経ってから姿勢を変える。 

早朝から外出して、晩まで帰らない予定。ドアの施錠は写真撮ったが、空き巣泥棒が入らないことを願う。 

外出の準備をしていると、「出ていくって」と言う人間が居る。そういう時、文脈不明だが、毎日出ていく、などと自分の方は繰り返し言う。 

 雨模様。傘は持参。 

追記:
夕方帰宅すると、扉は閉まっていた。施錠されたままだった。防犯カメラの映像にも異常は見当たらなかった。さらっと目を通しただけだが。
真下の事を全く考えないように努力すべきで、真下に意識が行くと、肛門周辺の毛を抜かれたような感覚に襲われるという仕組みらしい。多分、男が居ることだろう。人の追跡を断ち切る為に、他人の家を転々とする人間が居るだろう。逃げることに特化した技法だが、副作用として他人をスパイしたり襲撃するのにも効果的な技法だ。

追記:
電車で、2回くらい「いってる」という女の言葉が聞こえた気がする。それが、今日流行っているフレーズということだ。その言葉を聞くと、力を吸い取られるとか、憂鬱になるとか、そういう効果があるのだろう。自分は、カナル式のイヤホンで音楽を聴いていただけだから、無視するわけだが、突然聞こえてきた時に、何事かを感じ、力が抜けるというのを回避することができない。今の話に限らず、人をびっくりさせたり、気を引いたりして、力を吸い取るのを、主に若い人達がやるものだから、老いつつある私にとっては試練になっている。マンションの隣室や下の部屋か、あるいは階段か、前の通りから、手を伸ばして?突然体に障ってくるのも、力を吸い取る攻撃だ。迷惑だが、防御できないので、どうにもならない。慣れるということは無い筈だから、飼われている動物が、死ぬまで虐待されるのと似ている。策はないが、課題をこうして述べることで、何か光明が見つかると良いと思う。今、22時なので、歯を磨いて、もうすぐ寝ると思う。また何かあったら、追記するとか、新しい記事としてアップすることにしよう。

追記:
22:30。歯を磨いてさっぱりしたところ。ラジオを聴きながら、静かに佇んでいる。左腕の肘周辺が疼き始めた。例えば、左腕を骨折している人間なのかもしれない。今特に、部屋の外に意識を向けたつもりはなかった。そしてこれを打ち込んでいたら、右目に何かが当たった。目への攻撃もとても怖い。目が見えなくなると仕事ができなくなるからだ。しかも、目の前に暴力団が居ても、逃げ出すことができなくなるのだ。目に触る感覚は無くなったかな。

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2020/10/07

害国人に囲まれて

昨日は一歩も外にでなかった。新聞も取りに出なかった。ゴミも出さなかった。

多分近所から様子を見に来た輩が居て、階段を乗降する音が聞こえていた。そいつは頭をぶつけたのか、脳にダメージがある様子だった。

馬鹿/暴力団に囲まれている。病気や怪我をして近付くジャパニーズ。

コロナは、「離れろ」の意思表示がし易くなる為の施策なのかも知れない。

隣家や隣室を空けたままにし、入らないようにする施策が必要になるのかもしれない。極大型コロナが、次の流行になる。

「日本人に入れない。」、「日本人が入らない。」、、助詞が出鱈目だから、文意も一定しない。

日本人が、転入転出届をせずに、住まいを転々として、住むところを変えているのなら、外国人と一緒だ。うちのマンションには、日本国籍を持つ人間は、私しか居ないのかもしれない。この近所もそうなのかもしれない。風貌から言って、極東アジアの風貌の人間が多いが、ほとんど朝鮮人と中国人なのかもしれない。役所にスパイが大勢居て、国籍取得や、行方不明の日本人の籍を付与しているところもあるのではないか。

下の部屋だろうか、女がこっちをみているような気がする。だが、それも、入れ替わった女だろう。ここは暴力団の居るマンションだから、女も暴力団。娼婦。交流しないようにすること。ものの理屈がわからない輩が多いから、交流は慎むこと。そうすれば、見下さずに済む。無視していても、病気や怪我が伝染するから、自尊心も維持することが困難だが、無視する努力は最良の策だ。日中、肛門の毛を抜かれたらどこに逃げようか。頭をぶつけたら、どこに逃げようか、悪意の人々の囲まれて、消えていきそうな10月7日の朝だ。

8時を過ぎた。頸が痛い。今日はゴミ出しはない。さっき、新聞を取ってきた。昨日の朝刊から溜まっていた。

追記:
コロッサス、コロナ―、イチコロ、死体が転がっている、。コロは、世界共通の、死か殺人を意味する言葉なのかもしれない。コロナをもう使わないように、コロナをはやらせているのかもしれない。コロコロコミックは児童向け雑誌だったが。

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