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2020/08/30

暗殺者待機中

8:25。肺を刺された。暗殺者が真下に滞在している可能性がある。1時間くらい前だろうか、ずっと横になって目をつむっていたから定かではないが、物を落とす音が聞こえた。合図風。十数分くらい前に陰茎表面に痛みがあった。


今日は日曜日。昨日も午前中に寝ていると、肺に痛みがあった。この週末、暗殺者が待機しているということだ。同一人物だろう。


職場にも乗り込んでくるのだろうか。職場では、ストーカー/スパイがやってくると、「ついてきたんだね。」とか言って、中に迎え入れるのだろうと想像する。実際にはどんな言葉がかわされるのかは知らない。


日本では、スパイ/ストーカーは最も歓迎される人種の1つだと、想像する。それは、何もしないから、せめて人を苦しめよう、殺そう、ということかもしれない。それにより、他の人間達とっては、平和が維持できるからだ。


床を家具を引き摺る音もしていた。バキではなくて、他のキチガイ野郎だと想像する。階段をドシドシと踏み鳴らして歩く野郎。屋上に上る野郎。と予想。


追記:

あるいは、日本民族の特徴である、他人/前任者のしたことを、直接見聞きせずに当てて模倣する、模倣癖を考慮すると、家具を引き摺るのも、模倣。人を刺すのも模倣ということだ。下痢させるのも模倣。彼らは、前任者がやったことなら、強盗でも、置き引きでも、放火でも、強姦でも、なんでもする。非常に危険な民族だ。ロックダウン民族と呼びたい。


今このように追記のなかでのべたのは、カフェで、響くように椅子を引き摺る人間に遭遇したことがあったからだ。今日の引き摺る音は、頭に響かなかった。ターゲットの意識を引っ張ってから音を出すということなのか、あるいは、対象者の頭にゴーストが憑依している状態が必要条件なのか、とか、良くは知らない。8:48。真下で窓の開閉音がした。マンション内に居る人間の多くが音や人の動きにセンシングしている時に、つまり注目しているときに、何かすると、頭に響いたり、衝撃を感じたりするのだろうか。そして、それに巻き込まれているということだろうか。8:50、右足の指に刺す痛みが走った。


日本民族の模倣癖のおかげで、スパイ/ストーカーがついてきた、と感じる場合もあるだろう、赤の他人が模倣した場合など。


追記:

真下に女が居ると想像。胸が苦しい/痛いことが、時々あって、タバコ?とは異なる痛さであることが多い。滞在者が入れ替わりで複数存在するのか、全部一人で絡んでくるのか、不明。この1週間は、新人のストーカーだったのかもしれない。


追っ手を振り切るのが目的で、こうした安目の物件を短期間で渡り歩けるような、システムなのかもしれない。例えば、泥棒したら、系列の他の物件に移動して、数日滞在する、みたいな。あるいは、セックスしたら、移動するみたいな。そうすることで、ずっと付きまとわれるのを回避する社会の知恵かもしれない。その類いで、海外に行くというのもありそうだ。ほとぼりが冷めたら戻ってくるということだ。

追記:

男がくるくるパーのしぐさをしている。絡んでくる輩への仕草だと想像する。私は絡まないからだ。

ところで、@niftyが無法者達に占領されている証左でもあるが、ココログの編集機能が不具合を抱えている。android等の簡易OSから入力する時に、改行や文字がおかしくなる。改行を削除すると、文字が異常に大きくなり、かつそれより少し低い行送りになるという現象が起きる。今androidから入力しているので、無駄に広く空いた行間を詰めることができない。ということだから、日本企業はより大きな、闇の支配組織の中で、江戸東京博物館ではないが、日本社会博物館の中で1個の展示物として改竄や破壊を交えながら存続しているということだろう。

追記:

9:47。年配男性のくしゃみが聞こえた。たまに聞こえるくしゃみだ。このおじいさんは、他の部屋にも出入りする。逃亡者やストーカー・スパイの宿泊を斡旋しているのかもしれない。このような安目の物件に滞在する人間は、悪党が多いと思われる。人に絡む類いが多い。職場からスパイが来訪した時にも、他の部屋に泊めたりすると思われる。ゲス。

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