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2020/09/15

パラレルワールドと観た瞬間に刺すということ

パラレルワールド風の空間があって、特定のストーリー展開の途中にトラップが仕掛けてあるということ。単に事物ということでもあるのだが、害される人にとっては、害する事物をトラップと言いたいだろうから。

昨日、午前中に探し物をしたところ、急に外に居る女性のイメージが見えて、その直後位に肺を刺された。つまり、仕事の本道から外れてわき道にそれて何かした時に、どうしてかわからないが、誰かの視覚野が一瞬見えてしまい、それはもちろん意図したことではない、そのストーリーの瞬間に刺すということだ。それは他人と干渉する癖を治す、という荒療治と観ることもできる。あるいは、そもそも外のイメージが見えた瞬間というのは、他人の方がむしろ干渉してきたのかもしれない。その人は、いつも、他人を刺すという精神構造を持っているのかもしれない。

人を刺すというトラップを、もの凄く多くの地点やストーリーの途中に仕掛けてあると、総括して言っておこう。

その類の事例で、特定の人間が思考に入ってきて、その事を考えていると、急に刺される、ということも多い。するとその人の事を考えてはいけないということなのだ。その目的で、そのトラップは仕掛けられている。

関連して、観た瞬間に刺すという意識付けができている人間が居ると想像する。人を観た瞬間に、見えないナイフ?かナイフ状の手で刺す、という訓練をしているのだ。なので、初対面や、ご無沙汰の後の対面で刺す、ということだ。

そうすると、人が時々死ぬということじゃないだろうか。合法の殺人者ということだ。ひとまずここまで。

追記:
↑本稿をアップした直後に、どこか近くから、「お前に関係ないだろう!」というおっさんの声が聞こえた。厳密には誰に発した声かわからない。だから、文脈不明だ。だが、例えば、キチガイの場合には、被害者の言葉を加害者が言うという解釈ができる。あとは、このおっさんの話し相手が憑りつかれているので、憑りついているゴーストに向かって言ったのかもしれない。

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