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2020/09/05

犯罪しかできない

今週は軟便が続いていた。というか、普通の便と便の間に軟便がでるみたいな、回数が多かった。本日土曜も、便所に長く留まった。ゲームをしながら排便をし、尻をシャワーで洗ったら、またドロドロと出てきたので、また座るなどした、それからさらにゲームをし、また尻を洗うと、ドロドロと出てきた。さすがにそこで切り上げて、シャワーを完了させて、風呂から出た。それが昼から2時間くらいの話。 日没後に小便をしにトイレに座ったところ、肛門が切れている痛みがあった。危険。 殺し屋が隣室や下の部屋に居る可能性がある。 今日日、日本人にできることは犯罪だけ、という状態ではないだろうか。企画の多くが犯罪をセットで立案され、実行されるのではないかと思う。犯罪ではない部分に、社会貢献や利潤追求が無く、むしろマイナスの利益しかなく、犯罪の部分で補っている、ということじゃないかな。仕事を頼まれた人は、犯罪もセットになっており、心の弱い日本人は断ることができない、という仕組みだ。追剥、強盗、窃盗、人身売買、性犯罪などを、仕事というオブラートにくるんで実行するということだ。 下痢の話から飛躍している。しかし、人に憑りつく、ストーカーをする、スパイをする、殺人をする、というのは、いったいどんな仕事のオブラートにくるまれているのだろうか? 私は独りで居ることが多いので、犯罪の相談を持ち掛けられることがあまりない。友連れくらいじゃないだろうか。友連れもまた、泥棒だった場合には、大きな犯罪の片棒を担いだと解釈できる場合もある。組織全体が友連れに寛容な場合には、そうではないだろうけれども。 追記: 自宅なのに、マスクをしてみている。少しは効果があるだろうか、泥棒の視線が減るだろうか。バキやその他の殺し屋達の攻撃が減じるだろうか。 多分、下の部屋や隣の部屋に滞在する人間は、スパイを悪いことだと思っていない。他人に頼まれて、動向を探っている、ということだろう。すると、罪の意識がなくなり、赤信号の論理で、たいしたことないと思うようになる。 他人に頼まれると、人殺しでもなんでもできるので、いつも犯罪をしないように、自分に言い聞かせる必要があるだろう、心の弱い日本人であればこそ。 追記: 下痢のどの辺が殺しなのかというと、一緒に居ると、病気や怪我をするような、そんな人間が近くに居るということだ。過去にも同様のことを述べたことがあるが、そういう合法殺人ができる人間を連れてきて住まわせるなどする、ということだ。 追記: 犯罪とセットになった仕事の他に、「仕事はあるけど、その代わりお前を殺す。」というのも、日本社会には広く見受けられることではないだろうか。 追記: 大っぴらに、強盗や追剥や刺殺や射殺をすることができないのは、その後の事を考えるからだと思う。思わない人間がニュースに出てくるということだと思う。しかし、ターゲットの隣室にやってきて危害を加えていることが、世間から観察されるようになると、例え合法でも、やりにくくなる可能性がある。「合法だけどこいつは人殺しだ!」と思われると、常に追跡され、監視され、裏の世界でしか生きていけなくなる。人殺しの需要がある世界という事。おかまは、肛門殺人のスペシャリストなのかもしれないでしょ?


追記:

この追記はandroidから打ち込んでいる。いつもだと改行がなくなることがある。日付が変わって01:55位にベッドに入った。すると突然肛門に何かを感じた。痛みではない。時計を見ると2峙ちょうどであった。隣室か真下の部屋に滞在する暗殺者がこちらに意識を向けているのかも知れず、すなわち、そのままでいると怪我をしてしまうかもしれないと思った。そこで今はうつ伏せになっている。うつ伏せは腰にダメージとなり、長く維持できない。という状況。

追記: 朝の9:45。あれからうつぶせで暫く眠ったのちに、あおむけになって寝て、そして起きたばかり。洗濯を始めた。この追記はwindowsから打ち込んでいる。windowsのchromeで開いたら、この上の追記だけが行間や改行が残っていて、それよりまえの分が全部、改行と行間を取り去られていた。あえてタグをそのままにして、この追記を打ち込んでみよう。。。。 今、保存して記事をみたら、androidで打ち込んだ後の結果を温存した状態で、この追記が足されることを確認した。今回はタグを修正しないでみよう。 椅子座って打ち込んでいるのだが、肛門がチクッとした。すぐに立ち上がった。傷がついているかもしれない。肛門内部の傷は、肛門を刺すスキルのある人間が刺しているということだろう。肛門を刺されていると、その代わりに肺や心臓を刺されないとか、そういうことはあるのだろうか。 追記: ちょっと閑話休題。今日日の日本人は、例えば、人が仕事をしていると、それを遠目で観ることができ、それを奪い取りたいと考える。そしてもっと古き良き時代なら、そう思って接近しても、接近するだけで何もできなかったのではないかと思う。ところが、今日日の日本では、接近すると、近隣の人間が扉を開けてくれたり、宿泊させてくれたりなどすると思われる。つまり犯罪を育む土壌が出来上がっているということなのだ。犯罪をしそうな人間が居ると、一緒になって犯罪をする。それが日本人の真心(まごころ)となっている。もちろん私は違う。私は犯罪の主犯や、待機者にならないように気を付けている。 この追記が、そのさらに上の追記とくっついてしまった。windowsで打ち込んでいるのに。@niftyの技術力おそるべし。 追記: そして10:10。上の追記を打ち込んだ直後だが、肺を刺された。飛び上がって、靴下を履いた。 追記: そして自宅なのに、マスクをしてみた。これで泥棒達の視線と、バキ達殺し屋の視線や魔手を減じることができるだろうか。。。と打ち込んで保存するボタンを押しても、もはや記事が更新されなくなったので、編集画面を開きなおしたら、この部分が追加されていなかった。保存するボタンを何回か押したのに。なので、この追記は打ち直したもの。さぁ、どうなるだろうか。

追記:
この追記は自分でタグを埋め込んでいる。 月初めから日中は外出していたのだが、どの日だったかメモしてないのだが、隣室かあるいはそのさらに向こう側から、「ドア開けていいか?」と言う中年以下の男性の声が聞こえていたと思う。もちろん、文脈は不明だ。それもあって、ドアを僅かに開けるテロリストの存在が気になったので、それに対して、まずは検知だけでもと考えている。僅かな開閉だと、検知しない可能性があるからだ。それはオフィスの警備システムが作動していても、ゆっくり動いていると、検知しない可能性があるというのと似ている。その場合には入り口の侵入の検知に全てが掛かっていることになる。それは兎も角、そういうことなのだ。この1週間くらいに、テロリストが接近してきていたということが、大事な点なのだ。で、ちょっと穿った見方かもしれないが、可能性としてありそうなことを記しておこう。キーワードはおじいさん。個人差があるので、年配になっても、死ぬまで聡明な人もいるわけだが、ぼーっして長年過ごすと、モウロクするのはしょうがない。モウロクしたおじいさんが、隣室や下のフロアの部屋に居て、ちょっかいを出すなどして、おじいさんというブランドに傷が付いたので、もう少し若年の野郎を呼び寄せて、悪さをしてもらうと、おじいさんの悪い印象が減じることになる。ということを狙ったのだろうか。と思った。

2日だったか、台所の排水溝から小さいハエが沢山発生していた。帰宅したらそれが見つかった。ハイターやアルコールスプレーで沢山殺した。きっと電撃殺虫灯にも引っかかったことだろう。外出時にエアコンを止めていくので、排水溝に生ごみがあると、ハエが卵を産み付ける可能性がある。これまで大量発生の経験がなかったから、考えたことがなかった。しかし思ったことだが、排水管の下の方からハエを送り込むと、上に登って行って、滞留している水に卵を産み付ける可能性はないだろうか?孵化して水の中を通って部屋の中に侵入した、という可能性は無いだろうか?

これもメモしていないが、この1週間の間に1度トイレの水が減っているのを発見したことがあった。風呂場は臭くなっていなかったが、排水管を攻撃されたサインかもしれない。

それと、これは記事にしたことだが、2日の夜に停電があったことを書いた。ということで、テロリストが潜伏している、あるいは既に去ったということじゃないか。そして思うことは、テロリストがやってくると、そいつらを泊める奴がいる、ということなのだ。隣室や下の部屋や、あるいはさらに他の部屋などにも。犯罪を育む土壌ができているマンションということだ。

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