May 23, 2018

二重反転プロペラ扇風機購入

NITORIの家具屋さんに行ったついでに、件の扇風機を見つけて購入。昨年初めて2重プロペラの扇風機を店頭で見かけたのだが、購入には至らなかった。そして、今年初めて店頭で見かけて購入した。USB電源の卓上サイズなので、小さいのだが、2重反転というのに惹かれたのであった。

自宅に帰ってネットで調べたところ、リズム時計工業がOEMで供給しているものらしい。リズム時計工業ブランドでも同じ形の製品が出ている。

2重反転プロペラがWIKIで解説されているので、勉強したところ、本体にかかるトルクを反転プロペラで相殺できる分効率が上がるという。

それまで使っていたUSB扇風機よりははるかに静かで、早速使っている。フレキシブルなネックではないので、突っ張り棒をセットしてあるところから真下に吹くき下ろすように吊るしてみた。風を浴びるのは自分だけなので、問題はない。気持ちの問題だが、気持ち良い製品だ。

思いつきだが、反転ではなくて、単に同じ方向に回る2重羽根だったら、どういう感じかな?と思った。振動が増えたり、うるさくなったりするのだろうか?

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May 21, 2018

イヤーマフ

新しいイヤーマフが届いた。3個目なのだが、これまで購入したものは全て大きいサイズということとなった。販売サイトの写真を観た時に、少し薄い形に見えたのだが、届いた物は、手持ちの2個と同じくらいの厚さであった。

最初に購入したものは、とても安く、折畳めるものであったが、色が赤く、外で装着するのは恥ずかしい感じがしたのである。また、安物だからか、クッションがとても硬く、顔の形と会わないと、空気が漏れるものであった。2個目は、色柄は黒を基調としている為、地味でよかったのだが、折畳めないという問題があった。但しクッションはやわらかく、長時間装着するならこういうものでなくてはならないというものであった。今日届いた3個目は、クッションがやわらかく、折畳め、色も地味である為、それに多少の勇気があれば、装着したまま外出が可能であると思われる。

ネックバンドのものや、本当に薄い形の物が、常に持ち歩けて良さそうだが、薄いものは、恐らく全て遮音性能が劣るように観察される。多分、耳栓か音楽聴きながら装着すると、それでも十分満足の行くことだろう。

折角購入したものなので、当分の間、今日購入したものを身に着けて外出しようと思う。

ところで、電子的に音を消してしまう機構のついたものが存在する。しかし、販売サイトでの説明を観る限り、人の声は遮断してくれないものばかりで、むしろ増幅してしまうものさえあるようである。是非、人の声を消してしまえるものを、比較的安価で出して欲しいものである。

追記:
自閉症というキーワードで、自閉症を解説しているページを閲覧してみた。長い解説を全て読みはしなかったが、私の場合、自閉症だろうか?心理学で説明されることが、嘘偽りないストレートな説明であることを前提に考えるのだが、アスペルガー症候群が近そうかな、と思っている。だが、問題として、交流する相手が悪党だった場合に、アスペルガー症候群じゃない健常者は、平気なのか?という問いができる。

うつ病患者の周りには悪党が居るということ。キチガイを1人発見したら、その近くにもっと多くのキチガイが居るということ。などを踏まえると、健康な人の周りには悪党が居ないとか、キチガイが居ないとかそういうことに過ぎないと考える。だから、恐らく、なるべく静かに過ごし、悪党の話声をなるだけ聞かない方が良いと考える。また、悪党やキチガイから離れていくことができないから、今の自分があるのであれば、チャンスが訪れるようなことがない限り、述べたように、静かに過ごすべきなのだ。付き纏いは人殺しかもしれないということまで想定すること。

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May 20, 2018

Bug: OneNote in Android6.01

ソフトウェアのバグは珍しいものではないが、今見つけたものを記す。世間では既出かもしれないが。、

6.01でOneNote。入力はBluetoothキーボードK380。

半角英字列の後に半角ピリオドを打って、全角文字列を打ち込むと、その行の既存入力の文字列が消える。

付帯条件としては、可能性として、「このページに競合があります。〜〜〜」というメッセージが出ている。入力方法の現在のキーボードが日本語POBoxPlusとなっている。

OneNoteを再起動しても再現する。WordとKeepではこの現象が起きない。悲しくなる。

追記:
OneNoteに関しては、iOS版とAndroid版の双方にある不具合として、行送りがおかしくて、行が隠れてしまうことがある。恐らく、MSとしては、Windows以外のOSではヒットを飛ばしてはいけないという暗黙の社則があるのかもしれない。私がOneNoteを良く使うので、不具合を混入させているのかもしれない。WordやExcelについては、知らない不具合があるかもしれないが、むしろ、機能限定版ということで、積極的利用をするユーザはあまりいないことだろう。

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May 18, 2018

おろし

正直に言って、「おろし」の仕事って何だろう?と思っている。しかし、私の推理を述べておこう。奪胎屋かな?以前にもこの事を書いたような気もするので、そうだったら再出ということになるなぁ。

奪胎屋は、日頃、他人に取り付いて、下痢をさせる事で、奪胎の練習を、しているのかもしれない。私に取り付いている輩の1人は奪胎屋なのかもしれない。奪胎屋はいざ仕事の依頼があると、対象者に、流産させるのである。

或いは「殺し屋」なのかもしれない。

或いは単に荷物をトラックから降ろす仕事かもしれない。

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May 15, 2018

ケツの穴

もう夕刻だが、Tully'sにやってきた。勉強時間としてやってきた。

カウンター席をテーブル席に乗り換える女性に当たったので、残されたカウンター席を取った。電源のあるカウンターテーブルなのに、自分の席から、左右のコンセントまで遠く、射せるところはない。バッテリーがあるから大丈夫だ。

音楽を聴いているのだが、右側後方から「うるさい」と言う呟きが聞こえた。自分的には、とても静かで声を出していないので、多分、そいつがうるさいのだろう。だが、逆に感じ取ってしまう。

加害者が被害者の言うべき言葉を吐きながら、追いかけていくシーンを思い描くとわかるが、両者の立場は逆なのだ。気を付けよう。

左隣の女性がすぐにいなくなって、少しムサイおじさんが座った。書籍などを持っている。かかわらないようにする。

お店のWIFIを使おうかと思って、設定してみた。ブラウザの操作で接続の意志を示す必要があるシステムであるらしく、PCからは接続ができたみたいだが、ルーター経由はできなかった。ルーター経由にすると、ルーターのバッテリーも無くなるので、メリットは無いかもしれないが、LAN内での通信を外に出さずに済むので、若干セキュリティが改善するかもしれないと思っていた。考え抜いたわけではないから、間違っているかも。 今日は動画鑑賞はしないので、自前の回線に戻した。

こうして打ち込んでいるが、尻の穴を攻撃されている感じがした。痔を患っているので、静脈瘤が腫れたり、突出してきたりなどするかもしれないと思うと、とても不愉快である。あるいは、女性の感覚を移殖されたのかもしれない。

ところで、話が変わるが、昨日公共スペースで過ごしたのだが、午前中から晩にかけて使っていて、なおかつ、大部分の時間をOCNの節約モードで過ごしたので、大したトラフィックは無かったのだと思うのだが、帰宅すると、1%となっており、電源が落ちていた。大容量のバッテリーを使っていて、大したトラフィックがなくても、1%なってしまうと、それは、朝出社して、晩に帰宅するまでルーターの電源が持たないことを意味する。良くはわからないのだが、ショートしてしまっているとか、回路に不具合が起きているのではないかな。超能力でエネルギーを吸い取るということはないかな。アプリで確かめたら、昨日の非節約モードでのトラフィックは86MBであった。


閑話休題。このように喫茶店は、マフィアか暴力団のなわばりとなっていて、買売春の場だったり、スパイや暗殺などが横行する、危険なところなのである。

追記:
今いるところは東京だが、埼玉のtully'sを使っていた時には、ネットブックがクラッシュしたのだった。電子機器を破壊するスキルとかってあるかもしれないと思うので、今日持ち込んだ機器が壊れないことを、切に願っている。

追記:
19:55.今しがた、右隣の男性が退店した。はっきりと首を振らずに、少しだけ右側に視線を移した瞬間に、頸椎が痛い気がした。今回は、頸のガックンという反動はなく、頸椎の神経に障ったという感じかな。ちなみに、左側は、最初の女性の後のムサイおっさんの後、女性が座って、さらに年配の男性が座っている。もちろんストレンジャーなので、詮索しないようにしたい。それが公衆におけるマナーだ。

追記:
ルーターのバッテリーが1%になっていた件について、思い付きをメモしておく。公衆無線LANに接続を試みた時点で、もちろんルーター側の設定は正しくしたわけだが、その状態で放置すると、ルーターとWAN側との間で非常に大きなトラフィックが流れるのかもしれない。あるいは攻撃の可能性もある。すると、あっという間に電池がなくなってしまうということはないかな。PCやタブレット側で直接接続させたとしても、ルーター側も設定してしまうと、そういうことがあるとかないかな。
追記:
稿を改めようかとも思ったが、恥ずかしい事なので、下の方に追記しておく。翌朝、4時前に寝ながらオナラをした。下している可能性を考慮して、尻を持ち上げたつもりだったが、あげきらなかったらしく、ひった後、気になってトイレに入った。ナプキンの端っこが汚れていたので、不審に思った。長いトイレの後、ナプキンだけ取り替えてパンツを履いたのだが、パンツが濡れている事に気がつき、ズボン下を見たところ、やはり汚れていた。すぐに脱いで、シャワーを浴びた。ベッドの方を点検したが、タオル地のシーツは汚れていなかった。シャワーを浴びながら、パンツとズボン下を手洗いした。シャワーの後に洗濯機で洗濯をした。再びベッドに寝て、動画鑑賞をした。「○○を暗示する」という言葉の意味と劇中のキャラクターの描かれ方が全く無関係であることを、誰かが説明していたので、つまらないと思う人が多く居ることが推定された。さぁ、この動画はなんでしょう?多分、言ってる事とやっている事が食い違う事が面白いドラマも存在するはずだが、それはデタラメなキャラを描いたと言うことになるはず。だが、今鑑賞している動画に関しては、キャラではなくて、作者がデタラメなのだと、解釈することになる。多分、私の場合には、子供の頃に読んだ物なので、懐かしさが鑑賞の動機になっているのだろう。初めての人にとってはつまらないと思う可能性が高い。

追記:
公共スペースや喫茶店などで起きていることを、経験からの推定だが、記しておこう。もし、風俗店に行くような趣味の人間が、喫茶店などに行くと、隣席には、風俗嬢や売春婦が座る可能性がある。最初に隣の席が空いていなかった場合には、先客が早目に退店する。パソコンもって行くと、ビジネスマン風がやってきてパソコンだしてポーズをとる。つまり、自分の目的があって行く一般人と、相性を鑑定されたサクラがやってくるということである。また、売買春を見込まれたものの、商談成立しなかった場合には、売春婦の後には、全く関係ないおじさんが座るなどして隠す段取りかもしれない。ひとまずここまで。

追記:
とすれば、お店に入ると、付いてきて入る輩が居ると言うことである。或いは先回りしているか。

追記:
とすれば、独り暮らししていると、集合住宅なら、隣室などに必ず常駐している人間が居るというわけだ。登山か外国旅行でもしないと、そのスパイ組織から逃れるすべはなさそうである。

追記:
うんこが漏れた日と同日の事。空室であるはずの真下から物音が聞こえるので、ドアチャイムを鳴らしに行った。誰も出てこなかった。自室に戻って間もなく、女の声で「うるさい」と聞こえたのである。この時、文脈をどう解釈しますか?私は、その女はドアチャイムを鳴らしたことをうるさいと言っているようにも解釈したのであった。それが今の私の弱点である。自分の非として解釈する傾向があるのである。だから、もし、その女が空き巣野郎に注意をしているのであれば、私には聞こえないように言ってほしいと思うのである。そう!その女の行動は正反対の2通りの解釈が可能であることがポイントなのである。女は、私に全く聞こえない状態では、空き巣野郎に注意をしなかっただろう。逃げ道がなければ、そういう行為ができないのである。傾向として、私もそうかもしれないが、逃げ道の無い状態でなければ、他人を責めることができないのである。それは弱い者の特徴なのである。解釈が割れる言い方やシチュエーションが必須条件なのである。

追記:
それと、勘ぐりついでに、更なる可能性を述べておく。この空き巣問題を全く解決したくないと、その女が思っている場合には、その女は暴力団の女であると同時に、彼らの仕事である人殺しを画策している可能性がある。その女に狙われた人間はノイローゼになるのである。胃が痛くなるとか。そのような精神面の攻撃と、今の私の健康状態から考えられることとして、内臓疾患を狙っている。など。

このようにはっきりと考えることで、敵の攻撃の強さを緩和することが期待できる。以上。

追記:
5月17日。少し遅く起きて近所のコンビニに買い物に行った。朝方寝ている時に、真下の空室の部屋で音が聞こえた気がしたので、行く時と戻ってきた時でドアのチャイムを鳴らしていった。誰も出てこなかった。換気や点検だったのかもしれない。昨日かおとといのことだが、裏の家が一戸建てなのだが、中国人なまりの日本語を話すおじさんなのだが、同一人物かどうかはわからないが、その裏の家から?「うるさい」と言う単語が1Fを通過するときに聞こえた気がするので、それも思い出しついでに記しておこう。その文脈をどう解釈しますか?勘違いされるといけないから、昨夕以降、私はヘッドフォンで音楽を聴きながらそこを通過してみている。その心は、ヘッドフォンの音漏れよりも周囲の騒音の方が大きいだろうから、多分、家人がうるさいので、家人に注意したということだろう。つまり建屋違いの話題ということである。

追記:
5月17日13:11。ベッドで寝ていると、13時ちょうどくらいに、左胸が痛くなって止まらないので、すぐに起きだして、音楽聞きながら1Fにチャイムを鳴らしに行った。数分待っていて、独りの年配の男性が自転車でマンションの前を通過しただけで、他には誰も観なかった。左胸の痛みは、ベッドから起き上がった時点で無くなっていた。

追記:
17:26。今、山手線圏内に来ている。初めての場所なのだが、イオンモールのフードコート風でありつつ、しかし、食品スーパーもあったりする。多分、居住用マンションの付帯施設なのではないかな。子供が勉強もしているから。私は、最近続けている勉強にとりかかるところである。予定があるのであまり時間がないけれども。1つの小さな円卓を占拠しているのだが、後から、両隣にノートPCの客がやってきている。右隣は二人なのだが、おしゃべりをするので、気になるから、音楽を大きくして言葉が入らないように努めている。彼らはそのようにおしゃべりを聴かせたい悪党どもなのかもしれない。とこの追記を打ち込んでいると、去っていった。少しほっとしている。すぐに女性客が1人で入った。その女性客も短い滞在で去っていき、おしゃべりな男性二人組がやってきました。今のところ、話の内容が全く分からないので、ほっとしています。おしゃべりな人達は、みな同じ派遣会社から派遣されてきているスパイだとか、そういうアイデアを思いつきます。ミステリー小説では、じつはみんなグルだったというのをやると、読者もがっかりすることが多いのではないかと思います。探偵が噓つきたちを相手に事件を推理するのですが、それは無理がありますね。

追記:
思いつきを1つ。「人から襲われて、懸命に防戦してしのいだ」、ということがあると、「傍で見ている別な人間も真似して襲い掛かる」。それが現代社会。それが大和だましい。

追記:
19日の夕刻。時刻は確認していなかった。ベッドで寝ながら、動画鑑賞をしていた。1.5時間程度。その間。胸を攻撃されて、痛んだ。その部分は頻繁に攻撃されるところで、100万人くらいがその事実を知っている。と言いたいほど。多くの見知らぬ人が知っていて、道すがら攻撃する人が居る。痛みの程度が、モーレツから蚊のチクチクよりも強い痛みくらいまで。100万人くらいが知っていることだからと言って、100万人が試すと私は死んでしまうだろう。そのことを90万人くらいの人間が知っているので、そのうち95万人は何もしないで放っておいてくれる。5万人が、いつでも殺せるようにと、練習する必要があって、時々痛めつける。今日の攻撃は、殺せることを確認する目的でやったとおもわれるので、痛みは小さかった。

↑上の○○万人という数字は全くいい加減なものなのだが、私の気持ちやどういうことなのかを理解するのに便利なので、仮に数字を当てはめてみた。

集団レイプの国だから、私の身の安全も常に脅かされているというわけである。北朝鮮から日本に核ミサイルが打ち込まれても、私は全く悔しくない。

追記:
集団レイプを伝統とする国では、恐らく、老人は老衰よりは、殺害で死ぬのだろう。もちろん、ナイフや棍棒で傷つけるのではなくて、超常的な手法によってである。古事記でイザナミが毎日1000人殺す宣言をするところがある。まんざら嘘話ではないのかな、と思ったりする。人間社会で起きている殺傷現象に気が付いた人が、そのようなエピソードを作ったのかもしれないよね。

「魂を入れる」というスキルをもつ存在が居ると、弱ってきた年寄りには、弱ってきた年寄りの霊を入れることによって、衰弱の度合いが加速される。病気のふりをすると、病気の霊を入れられる。障碍者のふりをすると、障碍者の霊を入れられる。周りを観察して落ち着かない輩には、皮膚炎の魂を入れて落ち着かないようにする。老人の老化の加速度は0以上ということじゃないかな。

追記:
20日14時頃、ベッドから起きだして間もない頃だが、硬い軽めの物体を床に落としてバウンドさせる音が聞こえた。これを隣室か、真下の部屋に潜伏する人間がやる。最近は聞かなかったが、入居の初期の頃には、良く聞こえたものである。物音がどのくらい響くかを、新入りにわからせる目的なのかもしれない。きょうはどういう意図があるのかわからないが、「お前を見張っているよ。」というつもりなのかなと解釈している。スパイとストーカーの居るマンションということになる。ある種の事故物件と言ってよい。

追記:
22日14時半~15時くらいに、自室のキッチンに居て、ネットサーフィンをしていたのだが、椅子に座る尻にモコモコと感触があって、もしかしてブリブリもあったかもしれない、隣室か真下だと判断し、急いで下に降りて行き、チャイムを鳴らしてみた。すると、しばらくして、一眼レフのカメラを持った女性が出てきた。物音がしたので、空き巣かもしれないと思って降りてきたと告げると、女性は不動産の関係で中の様子を調べている(写真に撮っている)と返答をした。2,30分くらいと言っていたので、1時間くらいしてまた、チャイム鳴らしに降りて行こうと思う。もし、普通に便所を利用しただけで感触が伝わってくるのであれば、やはり、自室に居ると下痢をすることが多くなるだろう。また、そうでなくて、外出から帰ってきた部屋の主に悪戯をしたということなら、迷惑なことで、それをやめてもらいたいと思うのである。また、それを防ぐ術が被害者側にはないので、どうしたら良いものかと思う。食事をしないのが一番なのではないかと思う。(14:32の私自身によるメモを観ると、この時、モコモコとブリブリとは別に、その前の時点で腹がゴロゴロ鳴り始めたということを記録していた。それから少し経ってモコモコ、ブリブリが発生したのである。帰宅間もない時分だったので、嫌がらせがすぐに始まるイメージである。)

追記:
16:50頃。降りてチャイムを鳴らしたが誰も出てこなかった。

追記:
境界線ぎりぎりで勝負する。ということについて。賃貸の集合住宅で、空き部屋があった時、空き部屋の存在は、オーナーにとって損失である。だが、手を尽くしても借り手が居ない空き部屋について、オーナーとしてはどうしようもない。ということを踏まえて、空き部屋に日中滞在する者が居た場合に、その事で迷惑をこうむる人間が居るだろうか?と問うた時、誰も困らないという結論に達することだろう。見学に来る客と、保守スタッフの出入りを妨害しなければ、誰も困らない。但し、超常的な方法で嫌がらせをする滞在者が居る場合に、被害者は困るということになる。しかし、正規契約者も同様に嫌がらせをする可能性があるので、無法滞在者だけを排除することが、根治的な解決に至るわけではない。それが法律の限界ということになる。私自身もまた、空き部屋のチャイムを鳴らしに行った時、誰も困らないと考えている。つまり、実は困っているのだが、日本社会が阻止できない事項については、徹底的にそのぎりぎりの境界線まで浸食してしまえ!という行動規範で動いているのである。防犯カメラをあちこちに設置して、出入りする人間を監視することができれば、また変わった状況になることだろう。具体的にどういう人間が出入りしているのかがわかることにより、関係者でない人間がどのように観られて、そして監視されるのかを気にすることが期待できるからである。その点、私もまた、常に監視されているみたいなので、日頃困っているのである。困り方が、単独の私と、周囲と連係を取る人間達では、違いが出ており、負けていると感じる。管理会社の方針が、盗まれる物が具体的に無いから、空き部屋の侵入者について許容する場合には、オーナーがどう考えるかだが、建物の管理が大変だから管理を委託しているのであって、そのことを考えると、オーナーが厳格に対応することは期待ができないと言える。多分、その手のことを神経質に思う人なら、最初から防犯カメラで監視されている物件に住むとか、一戸建てに住むとかしか方法は無いと思う。

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May 14, 2018

視界不良

公共スペースの1つに来ている。この公共スペースには時々くる。平日の午前中だからか、人が少ない。私が最近よく座るカウンター席に人が、脚を痙攣させて座っていた。柱を挟んで対向のカウンター席にも1人座っていた。前者のカウンター席の後ろに、比較的近い距離にテーブルがあって、今は誰も座っていない。そのテーブル席に座る人達はおしゃべりが多い。おしゃべりを聞かせるのが目的なのかな?と思っていた。だからそのテーブル席を取ろうと思ったのだが、別のカウンター席で近隣に他のテーブルが無いところがあったので、そこに陣取った。

テーブルとイスをアルコールで拭いてから座った。テーブルには、消しゴムのカスがあったくらいで、綺麗なところである。

私がやってきてすぐに、赤ん坊を抱っこした男性がやってきた。それと、私のカウンター席の向こう正面側のテーブル席に年配の男性がやってきて座った。私の目の前に台に使えるスペースがあるので、そこに自分のバッグを置いて視界を遮った。

平成の断末魔が聞こえる現在、人と居ることが多い人間にとっては常識らしいことなのだが、人の視界に必ず他人が居なくてはならない、ということである。この常識を私は学校で習っていないのだが、推測でそう判断している。お店に入ると万引き防止の為か、他の客がやってくるとか、店員がまとわりつくとか言うのも、20世紀の頃と比べて、顕著にわかる。そして、おしゃべりを聴かせるというのもそう。

因縁をつけるという、やくざや暴力団の行動規範が、現代では、多くの一般市民に普及している。ということは、やくざや暴力団が大衆化しているという言い方もできる。完全に的を得ている。

私が独りで居ることが多いので、私自身には、まだ普及していない。

ここまで打ち込んで、今、サングラスの男性が同じカウンターテーブルの反対端にやってきて座った。もちろん知らない人なので、あまりそちらを見ないようにしようと思うし、詮索しないようにしたい。

週末にゴロゴロして過ごしたので、今日は勉強するつもりでやってきている。落ち着いて過ごせると良いと思う。バッテリーやケーブル、キーボードとマウスなど、必要な機材も忘れてこなかった。新しいAndroidで音楽を聴いている。

ところで、家を出る間際、キッチンでじっとしていると、腹の中に泡が上る感覚があった。また、真下の部屋の方から、ふろ場のドア枠を叩く音が聞こえた。真下にふろ場があるのかどうか知らない。1Fとつながっている部屋だから、上と下にバストイレがあるのは無駄だろうから。ない可能性はある。だが、音が真下から伝わってきているように感じた。そのままキッチンに居ると、酷い下痢になると思われたので、急いで身支度をして荷物をまとめて出てきたのであった。

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May 13, 2018

AndroidはSony損保の夢を見るか

Zultraから新しいAndroidに環境を移すことになった。Zultraは既に昇天している。なんまんだぶ~。Sonyの用意したバックアップツールをCompanionという。それを使ってバックアップをしてあったのだが、何度やっても、いくつかのファイルのバックアップに失敗するのであった。

という不安な状況下で、新しいAndroidがやってきた。

ここで気になるのは、Googleって何やってるのよ?ということ。GoogleとSonyがそれぞれ何を担当しているのかわからないので、上述のCompanionは本当に大丈夫なのかしら?と思うのである。また、Companionがなくても、Googleのアカウントでログインしてあれば、勝手にバックアップされているのじゃないの?と思うのである。

多分、私の不安を払しょくするような記述が、どこか目立つところにあっても、対して文章の量が増えるわけではないだろう。それよりも、あちこちのサイトを検索したり無関係の大量の文章を読まなくて良くなるだろう。

それはさておき、新しいAndroid機に、Zultraのバックアップは無事にリストアができた。もちろんCompanionを使ってだ。

少し気になることをメモしておこう。SDカードを同容量の新しいものにしたのだが、SDカードもリストアができたみたいである。リストア後、アプリケーションの多くがリストに出てきて、インストール可能状態になる。

有料のシミュレータを使っていたのだが、それもリストに出たので、インストールして復元できたみたいである。まだ使っていないので、再課金されるかどうかは試さないといけない。

次にゲーム。ネットワークゲームの一種である。ゲームを始めた時に、GooglePlayに接続するボタンと、ゲーム会社のアカウントに接続するボタンがあった。ゲーム会社のアカウントは作った覚えはないが、自信はない。とりあえず、GooglePlayに接続をしてみようとした。すると、ゲームIDを勝手に作成されてしまいそうであった。前にもそんなのあったか覚えていない。躊躇して、しばらく考え込んだが、結局試しに新しいゲームIDを作成してみた。すると、ゲームをロードするかどうか訊ねてきたので、肯定的に答えると、Zultraの時の状態が再現されたのであった。ふー。ぜーんぶなくなってしまうのかと半分あきらめていたが、無事に復元できて良かった。GooglePlay以外にゲームIDがあると便利な理由は、同じゲームをいくつかのアカウントでプレイしたい場合に使えるらしい。また、ゲーム会社のIDを一度作ると、GooglePlayのアカウントに再び紐づくことがなくなるらしい。兎に角、最近はやりの、ユーザに恐怖を与える手順であった。

そもそも、Androidって、異なる機種間でデータの持越しができるのかどうかって全く不明である。それは、iOS機もある程度そうではないかな。どちらもOSのバージョンアップの頻度が高く、新しい機種にアプリやデータを移せないリスクがあるだろう。Androidではその上、異なるメーカーの機種間で持ち越せるのかどうかを、私は知らない。今回はCompanionが対応している機種間であったということなのかな?良くはわからない。

Zultraにオフィスアプリがインストールされていたのだったかな、ちょっと記憶が曖昧だが、Sonyが選定したアプリがある。これがZultraでは使えない。リードオンリ―だったかもしれない。当時フルライセンスを購入したところ、一旦は使えるようになったのだが、すぐに使えなくなった。SIMの入らない機種に対応していなかったのだろうと思っている。あるいは何か勘違いをしている可能性はある。しかし、普通に使えないものをSonyが選定し、新しいAndroidでもそれを使うように選定しているみたいである。というような事があるので、Sonyの用意したバックアップのソフトウェアが、異機種に対応していなかったとしても不思議はないと思っていた。まさかZultraが昇天してしまうとは思っていなかったから、考えた事がなかった。用意周到にバックアップを取っておいたものの、機種が変わるとは思ってもみなかったのであった。そこまで考えれないよ。新しいのが壊れたら、次はどうすれば良いのか全く不明。

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May 10, 2018

隣室を含む取り巻き

14時頃、1Fの郵便受けに郵便物を取りに行った。自室に戻ってきて間もなく、階段を上る足音が聞こえて、年配の男性が隣室に入っていった。2Fにも仲間の部屋があって、3Fの住人が出入りしたことをトリガーとして動き出し、隣室に入ったということだろう。

他に、休みの日に起きてゲームを始めると間もなくやってきたり、何かをし始めるとやってくることが多い。

部屋を借りるとき、どこかの企業の寮なのかどうかを確かめた方が良いかもしれない。大企業の社員寮であれば、大企業なりだとは思うけれども、そうでない場合の社員寮は柄が悪いことが想定される。必ずしもそうとは限らないが、その可能性を頭の片隅に置いておくことで、次のアクションを適切に振る舞える可能性がある。

追記:
気にしなければならないのは、社員寮だった場合、寮生ではない一般の住人について、説明するわけにはいかない場合もあるということである。自分で借りて住んでいるのだから、家財道具は全て自分のものに決まっているのだが、中には寮の備品だと勘違いする人間も居るかもしれない。そういうつもりで透視されると不愉快だが、透視を防ぐ方法が無いので、ある程度のあきらめは必要だ。

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プラズマクラスタ―発生器ユニット交換

朝起きると、プラズマクラスタ発生器がユニット交換のランプを点滅させて止まっているのを発見した。1畳用の奴。型式はIG-B20。即座に部屋の中を漁って、代わりのユニットを探した。

経緯を説明すると、埼玉に居た頃に店頭で購入したプラズマを長く使っていたのだが、風呂場で使い始めた途端、モーターが回らなくなり、お釈迦になった。その時のユニットがまだ存命だった状態で、Amazonで中古を購入したのだが、届いた時からモーターが壊れかけの音がし、すぐに成仏した。その時点で中古のユニットが2台あることになる。それから再びAmazonで中古を購入。多分、その中古をずっと使っていて、今ようやくユニットだけ昇天してしまったということ。そして、2個ある中古ユニットの1台を装着して再稼働し始めた。中古なので、いつまで使えるかわからないが、当分これでいける。

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May 09, 2018

「うそつき」

22時を過ぎた時分。女性の言葉が聴こえた気がするので、ここに記す。文脈不明。私は、自宅で独り過ごしている。
解説:
文脈不明ながら、思いつきを述べよう。その女は暴力団の女なのだ。家族が暴力団なのか、彼氏や旦那が暴力団なのかは知らないが、暴力団に属している女なのだ。だから、暴力団の女がするようなことをするために、この近隣に居るということ。

可能なら無関係で居るのが吉。

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